遮熱・断熱塗装工事

遮熱と断熱の違い

断熱とは、太陽光のうち特に近赤外線を反射し、温度上昇を抑え屋内に伝わる熱の量を少なくする技術です。
そのため、光の強い夏季に性能を発揮します。

一方、断熱は断熱材を使用し、屋外・屋内間の熱移動を抑える技術です。
断熱工法では、断熱材が蓄熱しルーフィング・断熱材ともに劣化が進みやすくなります。
また、夏季のその輻射熱により屋内に蒸し暑さを感じることもあります。
しかし、遮熱では、ルーフィングの温度上昇が抑えられるので、通常の断熱工法よりも劣化が抑えられます。
そのため、断熱工法と遮熱工法の併用をお勧めします。



遮熱と断熱の違い

遮熱・断熱塗装

遮熱・断熱塗装

遮熱塗装とは太陽の光線を反射し、太陽熱を遮る効果、断熱塗装とは熱を伝導を断つことによって室内への影響をなくすことが可能です。

普通の塗料であれば、夏は強烈な日差しの熱が室内の温度を上昇させ、冬は冷気を吸収し、室内の温度を下げてしまうのです。

こういった対策として、遮熱・断熱塗装をオススメしております。

空調費節約にもなりますので、コスト削減、CO2排出量削減をお考えの方は、ぜひ一度ご相談下さい。

建物を守る5つの特徴



建物を守る5つの特徴

岐阜県高山市限定補助金

建物を守る5つの特徴



高山市では、省エネルギー化による地球温暖化対策を推進するため、屋根の蓄熱を抑制し室内への貫流熱を抑える遮熱塗装の普及を積極的に支援し、屋根遮熱塗装の塗替えに要する経費への助成制度を新たに設けました。

各種塗装に対応!

当社では、内装、外壁、屋根の塗装・塗り替えや、その他細かな部分まで幅広く、柔軟に対応させていただいております。

長い風雨や日光にさらされた外壁や屋根。ヒビがはいっていたりと気になるところはありませんか?
どのくらいで塗り替えしたらいいのか…と思われる方も多いのでは?

塗料によって耐久年数は異なりますが、壁のつやがなくなって手で触れると白い粉(チョーキング)がついたり、塗装のはがれ、カビ・藻の発生していたら塗りかえをオススメします。
屋根に関しては確認が難しいかと思いますが、放っておけば雨漏り・腐敗・反り返りなどの原因となり、修理代も莫大になってしまいます。

ご心配な方は、まずは当社まで、無料診断をご依頼いただければと思います。
防水工事はもちろん、内装や外壁、屋根など
各種塗装工事もお任せ下さい!

安全防水工事株式会社
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